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ほり

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日々のことや音楽や本や自然のことをいろいろと。


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drawing.

Mon.12.10.2009 0 comments
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帰ってきました。

Mon.12.10.2009 0 comments
こんにちわ。生きてます!
やばいですね。五月の更新からずっと滞ってました。その間に個展したりプレ卒したり、図録作る人になっていたり、いろいろ。本当にいろいろに時間が経っていました。
随分前にIPPONMATSUというオフの活動をのせるブログもつくったのですが、そっちの方も全然更新していなくって、自分の飽きっぽさと熱の入れ込み度のギャップにほとほと呆れちゃいますわな。


よこはまKAIKOUHAKU!!

Sat.30.05.2009 0 comments
5月中旬以降のほーさん

悶々→復活→イケイケ→自暴自棄→自己解析→自己主張→復活→イケイケ

イケイケついでに東京さいっていきました。
はずいのでたたんどきます。↓


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かぽーてぃ

Sat.28.03.2009 0 comments
カポーティカポーティ
(2008/12/19)
フィリップ・シーモア・ホフマンキャサリン・キーナー

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みました。カポーティ。
冷血を読んでからみました。
おもしろかったです。囚人ペリーがカポーティに事件の日のことについて語るシーンがあるんですが、二人の表情の些細な変化がものすごくリアリティがある。ペリーは角度によって好奇心旺盛にもみえるし、それこそ冷血で、握手をするように人を殺せる男にも見えます。このペリーは小説そのもです。カポーティの文章そのものの人物像なのがぶったまげました。カポーティの描写もよかったなー。アマゾンのレヴューにあるように、すさまじい共感性を持った人ですね。事件を追うごとに彼も病んできて、恐ろしさに絶句したり、ペリーを助けようと試みたり、自分でも小説のために割り切れなくなっていきます。カポーティの感受性がごく自然に演技されていました。

冷血 (新潮文庫)

最近フランス映画よくみます。
おもしろかったのが「ここに幸あり」「ぜんぶ、フィデルのせい」
純粋なフランス映画はここに幸ありの方かな。単調なんだけどクセになる。


今日は大阪でライブなんだね

Sun.22.03.2009 0 comments

ミューテイションズのあとにミッドナイトヴァルチャーズをきく。
セックスロウズ、なぜか泣ける。まだまだいろんなことをやっぱり勉強したいなとおもう。


まるでいい展覧会をみたあとの気分。


ベックの90年代の作品を聞いて、足し算のアートの難しさを知ってるから、ベックがカッコよくって泣ける。私にとってシグマーポルケ並みにかっこいいよ。ロック然としたものばかりを選ぶとわかり易いから皆がうなずくけど、違うテイストをぶつけてかっこいいよなんてオタクっぽくて素敵だな。
今更だけど自分なりに理解してみたくて自分に引き寄せてBeckを聞いてみました。


今まで通りぬけていた音が直結するようで美しい経験。


ライブの三日前急いでファミマに行ってよかった・・・本当によかった。
なんか絵も描きたくなったしよかった。よかった。



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